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2016年8月

2016.08.28

再びUC ブラウザ


という理由もあり病院を抜け出して居酒屋に行かず、おとなしくリハビリに励んでいる。

退院しても結局、酒とバラの日々が口を開けて待っているだけだが。。

それとも与えられた命を捧げて生きて行くか、飲みながら考えることにしよう。

まさか、サードライフが訪れようとはまったく想像だにしていなかった。
叶わぬ夢か、幻か?

たとえ後遺症に苦しみながらも生きて退院出来たら、素直に感謝出来るのか? おれ如きに関わってくれた仲間たち、ありがとうと。云うのが精一杯だろうが奇跡は本当にあることだけは、約束したいだけなのです。

いつか、奇跡の恩返しをこの世の誰かに命を捧げることが、これからの俺の生きる使命、サクラを一緒に見れるように。。。

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2016.08.27

UCブラウザ

消灯後や暗いシーンで使えるブラウザ。
投稿出来るかどうか試している。

nifty WEV メールもスマホのメール設定もSSL を変更して以来、閲覧すら出来なくなっていた。
PC で見れるからまあ問題ないが、wifi使えない3G電波任せ、ノートパソコンが使えないから、スマホで作成して、そのテストですがさっき書きかけの本文がいきなり消えてました。
さて、無事に投稿出来るでしょうか?

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2016.08.26

ココログ

以前、携帯からモブログでブログを書いていた時代があった気がする。
メールに写真を添付して、本文はメッセージに書く。

どうやらまだあるらしいが、スマホでPCと同じプラットフォームで書けるから、きっとメリットがあるから、@ホームページを止めて。とは納得がいかない。

まあ、幽霊ページが彷徨っているから、サーバーの負荷もままならない。のだろう。

私は9月いっぱい入院の身なので、ホームページの移行出来ないので、ホームページはやめることにした。

自分の死後、幾つか作ったホームページが永遠に残るだろうと、心配していたが無用だった。残ったものがプロバイダの契約を解除するだろうから、きっと全く更新やら手入れをしないから、私が幽霊でした。

今はSNSを全部止めてOneDriveにまとめようと、進めている。PC とスマホの連携でしかないが、他人に見せるのが、なんだか無意味かつ勿体ないのである。
ココログはHPの制限で@ホームページから一部移したので、 そのへんもひっくるめて数ヶ所なサーバーに入れておけばいい。

最善のバックアップ は物理的媒体でなく、クラウド(当時はFTPそのもの)に保存するのが、究極のバックアップだ、とフロッピーディスク全盛時代にやっていたが、さてどこの世界を彷徨っているのだろうか?

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2016.08.25

入院1か月経って

7月中旬から、もう8月中旬過ぎた。
頸椎骨折だから、ずっとフィラデルフィアカラーを24時間首筋に装着している。
最初は少しでも首を回すと激痛が走ったが、1カ月の成果なのか、骨付きができているのか、CT ではよく分からない。

一応、毎週のレントゲン検査では『変化無し』だそうです。変化しないことが最善らしいです。

幸い、痺れや麻痺も現われず『エコノミー症候群』対策のため、軽いリハビリを毎日理学療法士の指導で行っている。

寝たきり2か月、リハビリ1カ月、全治3カ月の重症を初めて経験した。

寝たきりて2日間で人格破壊する、らしい。食事もイヌのように皿に口付けて。しゃぶるように食べ、

排泄は尿瓶と差込便器で済ますことになる。最近の病院では大部屋でも、昔のように8
人とか収容せず、多くても4人部屋が主流らしい。

カーテンで仕切られているが、個人専用のテレビと冷蔵庫があり、トイレとシャワーが各部屋にある。
私はベッドから動けないので、なんの意味もないが。。。

とにかく、考える時間が人生には必要不可欠だと実感し、もう二度と馬鹿な真似はしないことは誓いたい。


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2016.08.15

終の棲家と仮の宿

確か、数年前に同じタイトルで書いた気がする。
移住熱が体中、アタマのなかを巡っていた頃だったと思う。結婚してアパートを借りて生活が始まり、いや新生活を始めて『おはよう』 『おやすみなさい』 の言葉すら、少し恥ずかしかったりした。

そんな2Kのアパートを仮の宿だと、いつか広くて立派な持ち家に住もうなどと夢を膨らませて行った。
終の棲家と仮の宿は、数年来、いや最近は全く同じだと確信に至った。

特に変わったことが有った訳ではないが、(真っ赤なウソだ)終の棲家=生涯を見届ける家、簡単に言えば死を迎える場所は、仮の宿だと思うようになった。

仮の宿と終の棲家、つまり難しく考える必要などなく、言葉としてあるだけで、決して対峙(対自)するものではない、
ところが、気が楽にはならず、いつかもう一考、庵を迎えて『雪隅庵』にて。。。

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2016.08.02

未遂で終わり。。。

2016.7/19
自殺未遂を図る。ここに書いているから、未遂、書いてなければサヨナラ。
死に損ない、馬鹿者、親不孝もん。。。

普通の凡人は、当たり前の模範的な言葉が帰って来るだろうから、警察と医師にしか伝えていない。
理解ある人、或いは経験者(ただ未遂でなかった人は除く)
否め、本人しか解らないだろう。死んでいたら、 解る総べがない。

ただ、自殺の心理、精神状態は足元15㎝、後も先も考えることも出来ないから、死にはやることだけは分かった。
躁と鬱のバランスをとることが出来なくなってしまったら、取り敢えず前に進もうとせず必ず立ち止まるべしからず!

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